にきびは青春のあかし、とも言いますが、にきびで悩む本人にとっては、とても悠長に笑える話題ではありませんよね。

私も、小学校4年生くらいからにきびが出始め、あっという間に顔中が赤いぽつぽつだらけになってしまいました。当時は学年でも一、二を争う背の低さに小太りという体型に大きなコンプレックスがあったことに加え、にきびだらけの顔は、小学校高学年女児としては本当に耐え難く、毎日がつらいものでした。

当時、にきびケアと言えば唯一と言える有名どころを、洗顔フォームはもちろん、にきびケアクリームなども塗りこんでみましたが、残念ながら私にはまったく効果がありませんでした。しかも気になって触ってつぶしたりしてしまうので、それはもうどうしようもない負のスパイラルにはまりました。
治っては出てを繰り返し、そのまま大学生になりました。

寮生活で出会った友人に影響され、人生で初めて化粧水なるものを使い始めました。実はそれまでは、自分は脂性肌だと思っており、まったく乾燥を感じず化粧水の必要性も感じていませんでした。
しかし、化粧水を使い始めてしばらくして、突如として、にきびが顔から消え始めたのです!

今思えば、にきびがずっと消えなかったのは、思春期のホルモンバランスだけではなく、皮脂のとりすぎ、肌の水分不足、つまり、間違ったスキンケア、まさに乾燥が原因だったのです。

はじめから大人ニキビ洗顔を購入して実践していたら結果は変わってきたかもしれません。
ですが、今頃気づいても、もう後の祭りです。

その時知っている情報や資金も考えながらケアしていかなければなりません。

特に、特別に高いスキンケア製品を使ったわけではありません。ドラッグストアで1000円以下で売っている化粧水を、商品を決めずにいろいろと使いました。そのうち、にきび跡もほとんど気にならなくなりました。30歳を過ぎた今も、よりしっとりタイプを使うようになったくらいで、その習慣はほどんと変わっていません。

キメの細かい、きれいな肌というわけにはいきませんが、にきびを気にしていた若いころよりも、自分の肌状態にはずっと満足しています。
きちんと保湿すること、それが私のにきびケアの結論でした。

“私の県では公立中学生の部活の通称「朝連」朝練習が原則禁止になりました。どうしてかその理由はよくわかりませんが私立では続いているようです。田舎のわが県でも最近は高校スポーツもほとんどの種目で私立高校が上位を占めます。進学も私立の中高一貫校が東大進学数をはじめ有名大学への進学が目覚ましいようです。
その是非はよくわかりませんが私立の学校は土曜日も通学しています。それもスポーツや進学に影響をしていると思わざるを得ません。わが県の公立学校はどんどん私立に引き離されていくようです。全国学力テストの結果も全国下位ですが県の教育に携わる方々には何とかしようという考えはないようです。
何十年も続いてきた中学校の部活も簡単にやめるという神経がわかりません。
一時国で推進してきたゆとり教育も安倍政権になって方針変換となりました。これは世界の中で日本の子供たちの学力が明らかに低下していることが分かった結果です。
教育委員会の先生も将来をしょって立つ子供たちの未来を自分たちの都合で左右しないでいただきたいと思います。
実際に教壇に立つ先生方も私立の学校でできて公立の学校でできないはずはありません。情熱をもって教員になったのですから、子供たちのために頑張ってほしいと思います。

” 家に一人でいるときに、youtubeのアーカイブで「怖い話」を聞くことがあります。
中々よくできているなぁ。という話や、嘘っぽいなぁとか思いながら聞いています。
特に好きなのは、個人でラジオ方式で怖い話をされているユーザーさんの話です。建設関係の方の話なので、土地や物件に関して体験した怖い話をされるのですが、淡々と話されたり思い出しながら話されるので、ほんのりと背筋が寒くなります。
そんな話を聞きながら思い出すのは、祖母が昔体験した怖い話について思い出します。
母からの伝聞なのですが、子供心にはとても怖かったのを思い出します。
本当かどうかは別にして、(祖母は、幽霊だのなんだのを大っぴらに話したり信じたりするタイプではなかったので。)
勘の強い祖母のことなので、おそらく全部が全部本当の話ではないにしても何かしら感じるものがあったのではないのかと思います。
数々の話の中で、子供のころ何度も母から聞かされた話があります。
祖母がまだ、若いころ、小さかった母や兄弟と寝ていると玄関からドンドン!ドンドンドン!!!と激しく引き戸を叩く音がしました。当時の、母の実家はとても古くて建築関係の仕事をしていた祖父が修繕しながら住んでいた家だったので風が吹けばその影響で、引き戸を叩くような音がしていたので、最初は気にしていなかったのだそうです。
しかし、その夜はそんなに風が吹いているわけでもなかったので、だんだんとその音は不自然なように聞こえてきました。
その音は、祖母だけでなく他の兄弟も聞いていたのだそうです。不意に、祖母は「Fちゃんかい?」と名前を呼ぶと、ピタっと止まりました。このFちゃんとは、祖母の従兄にあたる人らしくとても頭の良い人だったそうです。
翌日、電話がかかってきたところ「Fちゃんが亡くなったよ。」という旨の電話がかかってきたそうです。
なんでも、1年前から体調を崩し、それが末期の癌だったか、あるいは他の病気だったのか忘れましたが、
母が言うには「最後のお別れにきたんじゃないかなぁ。」ということでした。
この不思議な話を通して、私にも霊感があるんじゃないか!と思いこんだ子供時代でしたが、結局そこまで不思議なこともないし、霊的な怖い体験にあったりすることはありませんでしたが、
ただ、今半寝たきりになった祖母がこの従兄の名前を出すたびに、ちょっと背筋がぞっとします。

“LINEでクリエイターズスタンプを販売されるようになって、一気に色んなスタンプが増えてよりLINEが楽しくなりました!
私はゲームやそういうコンテンツの「データ」に課金はしたくないタイプなので、LINE内のフリーコイン(androidだけのサービスらしいですが)でコツコツとコインを貯めては欲しかったスタンプをゲットしています。
私はとにかく可愛いモノが好きなので、可愛い系のスタンプを集めたいんですよね。
でも手に入れたスタンプがそれなりの量になってくると、管理が行き届かないというか、使いたい時に瞬時に出せなかったりどれを使おうかと悩んでいる間に会話が流れてしまったり・・・こればっかりは使いこなせるように慣れるしかありませんね。
私は背景はシンプルでかまわないので着せ替えは使っていませんが、ドラえもん好きな友人はドラえもんの着せ替えにして嬉しそうにしていました。
そして私はLINEのゲームもほとんどしていませんが(他のアプリゲームで手一杯)周りは結構ツムツムとかやっていて楽しそうにしています。
スマホが一般的になってLINEというアプリが拡散して、それほど長い年月が経っているわけではないはずなのにこれほど多くのサービスを展開できるなんてLINEはすごいですね。開発者のみなさんも頑張ってるんだろうなぁ。
これからも色々なサービスを展開されていくことを1ユーザーとして期待しています!”

“福島の地震から、数年たちますが、原発での、汚染物の処理が思うように出来ていず、ふとした時に不安を感じます。
私は食べ物に、うるさいほうなので、福岡という離れた所に住んでいるにもかかわらず、いろんな物をチェックして、食事を買っています。
友達などは、気にしている感じは、ほとんどないのですが、気楽でいいな….っと思ったり
病気になったとしても、原因を追究出来るわけではないから自分で気をつけないと、と思います。
腎臓が、よくないというのもあるせいだと思いますが、いったん野菜や果物は、九州または、外国
しかし、夏になると北のものが増えるので、それでも北海道のものを、選んで買っています。
ただでさえ、海の汚れが問題になっているのに、あの美しい自然の楽園ハワイの海は放射の影響を受けて
いるのではないかと思うと、悲しくなってしまったりします。
日本で起こした、過ちが、世界中に広がって、罪の無い動物たちまで被害にあって….。
人間が作ったものが、結局回りまわって人間を滅ぼしていく。
私達の世代だけでなく、この地球はこれからの世代に受け継がれる尊い遺産であるのに
「今」だけを考えて生きている自分勝手な大人たちのせいで、未来を夢見る子供たちの将来が
危機にさらされている事を思うと、本当にやるせない思いになったりします。
みんなの、この地球星を一人一人の力を合わせて、守って行きたいものです。